屋内でも活躍するレターサイン

屋内でも活躍するレターサイン

レターサインというと屋外の看板などを思い浮かべる人が多いかもしれませんが、レターサインは屋内でもよく使われています。ホテルの部屋番号や室名札、階数案内などにもレターサインが使われているのです。

立体的なレターサインには、切り文字と箱文字(チャンネル文字)があります。箱文字は、その名の通り箱のような構造になっているため、中が空洞になっているのが特徴です。その空洞を利用して空洞部分にLEDを入れ、文字の内側から照らす加工を施すことも出来ます。

切り文字とは、カルプボードやアクリルなどの素材から文字の形に切り出したものです。壁から少し浮かせて取り付けて、その隙間にライトを当てて照らすことで、より立体的に見せることも出来ます。

屋内のレターサインは、特に室内との調和が必要になるものでもあるため、見やすさやわかりやすさはもちろんのこと、施設全体の雰囲気を考慮したデザインを取り入れることが大切です。

厚みを活かしたレターサインの看板は【ルーターエポック】へ

厚みを活かしたレターサインの看板は【ルーターエポック】へ

厚みを活かしたレターサインの看板は【ルーターエポック】へご依頼下さい。レターサインは、凝ったデザインで製作出来ることが魅力です。

【ルーターエポック】で製作するABS樹脂切り文字やカルプ切り文字は、セミストレートカット・テーパーカット・R面取り・C面取り・かまぼこなどの加工を施すことが出来ます。店舗・施設や、文字そのものの雰囲気に合わせて、最適な加工をお選び頂くことが可能です。

断面も美しく、立体的かつ滑らかな加工が出来ます。文字を切り出した後も、表面にマーキングシートを貼り付けたり、ウレタン塗装を施したりといった加工が可能です。また、アクリルやカルプといった素材は金属よりもかなり軽量なので、取り付けも簡単で様々なシーンで活用出来ます。

看板の製作を検討中で、デザインに凝ったレターサインを取り入れたい企業の方がいらっしゃいましたら、ぜひ【ルーターエポック】にご相談下さい。

お役立ちコラム

レターサインの看板製作なら、サイズや色指定も可能な【ルーターエポック】へ

販売業者 株式会社エポック
所在地 〒962-0022 福島県須賀川市丸田町264
電話 0248-75-2228
FAX 0248-75-2222
代表取締役 村越 美広
創業 昭和43年
資格 屋外広告士 / 高所作業車技能講習 / アーク溶接特別教育 / 有機溶剤作業主任者
URL https://www.router-epoch.com
福島県須賀川市丸田町264